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よくある質問と答え(FAQ)

FAQ
この記事は約11分で読めます。

フォーラムによく寄せられる質問に対する回答をまとめてみました。

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  1. 初期設定
    1. テーマファイルをアップロードできない
    2. Macでテーマがダウンロードできない(インストールできない)
    3. AdSenseの認証コードの貼り付け場所は?
    4. Google Search Console認証コードの貼り付け場所は?
  2. 設定トラブル
    1. 画面が真っ白になる
    2. ウィジェットなどにスクリプトが保存できない
    3. 広告設定でAdSenseコードが保存できない
    4. CSSカスタマイズが反映されない
    5. Cocoon設定が開けない・別ページに飛ばされる
    6. テーマカスタマイザーが開けない
    7. Cocoon設定を保存しようとすると403エラーが出る
    8. Failed to load plugin url: https://…/js/affiliate-tags.jsというエラーが出る
    9. グローバルメニュー名の下に長い文字列が表示される
    10. Cocoonの自動アップデートがこない
    11. PageSpeed Insightsの点数が良くない
    12. Twitterに埋め込んだURLのサムネイルがCocoonのものになる
    13. ファビコン(サイトアイコン)がCocoonのものになる
  3. 投稿・固定ページトラブル
    1. Amazon商品リンクが表示できない
    2. 目次が表示されない
    3. 本文下に「関連」見出しができる
    4. 目次の最後に「関連」が含まれてしまう
  4. エディタートラブル
    1. ブロックエディターは使いづらいので利用したくない
    2. ビジュアルエディターが表示されない
    3. ビジュアルエディターに「スタイル」ドロップダウンが表示されない
    4. ブロックエディター(Gutenberg)画面が真っ白になる
    5. ブロックエディター(Gutenberg)で吹き出しを利用できない
  5. プラグイン
    1. おすすめのプラグインは?
    2. 動作しないプラグインがあったら
  6. アフィリエイト
    1. タグやスクリプトを貼り付けても表示されない
    2. タグやスクリプトを貼り付けるとフッターに表示される

初期設定

テーマファイルをアップロードできない

サーバーのアップロードサイズ上限が少ない(2MB等)の場合は、以下のようなエラーメッセージが出てインストールできない場合があります。

アップロードしたファイルは php.ini で定義された upload_max_filesize を超過しています。

上記のようなエラーメッセージが出た場合は、以下から「低サイズ版テーマ」をダウンロードしてインストールしてください。

テーマのダウンロード
Wordpressテーマ「Cocoon」の親テーマと子テーマのダウンロードページです。

低サイズ版は、こんなボタン。

インストール後しばらくして、自動更新から最新版にアップデートしてください。

テーマをインストール後、自動更新から最新版にアップデートしてください。

Macでテーマがダウンロードできない(インストールできない)

Macのデフォルト設定の場合だと、zipファイルが自動的に解凍されてしまう場合があるようです。

Macの場合は、ダウンロードフォルダに出来ている「cocoon-master」フォルダを右クリックして、「cocoon-masterを圧縮」を選び、「「cocoon-master.zip」を作成した後、以下の方法でインストールしてください。

Cocoonテーマをインストールする方法
WordPressにCocoon親テーマと子テーマをインストールして利用するおすすめのインストール方法です。

子テーマの場合も同様です。

AdSenseの認証コードの貼り付け場所は?

こちらの案内にしたがって貼り付けると手軽かと思います。

Google AdSenseの審査(認証)用コードはどこに貼り付けたら良いですか?
Google AdSense登録時に必要とされるサイト認証用のコードを貼り付ける場所の説明です。

Google Search Console認証コードの貼り付け場所は?

以下の方法で認証設定を行うことを推奨します。

Google Search Consoleに登録する方法
Google Search Console用のサイト認証タグを表示させてサイト登録を行う方法です。

設定トラブル

画面が真っ白になる

Cocoonは、PHP7以上推奨です。

サーバーのPHPのバージョンは、7以上になっていますか?なっていない場合は、サーバーの管理パネルからPHPのバージョンを上げてください。

もしそれでも改善しない場合は、PHPに関するカスタマイズを行っている場合は元に戻してください。

それでも画面が真っ白のままの場合は、以下の方法でエラーメッセージを確認してください。

手軽にWordPressのエラーメッセージチェックを行う方法
WordPressプラグインの「edump」を用いて簡単な手順で「PHPエラー」「PHP警告」「JavaScriptエラー」を表示させる方法です。

上記方法でエラーメッセージを確認したら、フォーラムに「エラーメッセージテキスト」をコピペして質問してください。

ウィジェットなどにスクリプトが保存できない

ウィジェットにタグなどを入力して保存しようとしても、保存できない場合は、サーバーなどのファイアウォールに引っかかっている可能性が高いです。

そういう場合は、サーバーのWAF機能を一旦無効にして保存してみてください。

保存できた場合は、WAF機能を元に戻しておいてください。

この不具合は、ロリポップサーバーでの報告が多いです。ロリポップサーバーでの設定方法はこちら。

WAFの解除・設定 / セキュリティ / マニュアル - レンタルサーバーならロリポップ!
ロリポップ!レンタルサーバーのご利用マニュアル WAFの解除・設定について説明したマニュアルページです。
プラグインによりファイアウォール機能が付加されている場合もあります。セキュリティ関係のプラグインをインストールしている場合は、一旦無効にして入力するとうまくいく場合があります。

広告設定でAdSenseコードが保存できない

これも、前項目と同じでサーバーのファイアウォールもしくは、セキュリティープラグインが原因の可能性が高いです。

ただ、AdSense広告コードの場合は、以下のようにscriptタグを取り除けば、入力できるかと思います。

広AdSenseコードの入力方法

詳しくは以下のマニュアルを参照してください。

広告(AdSense)を手っ取り早く設定する方法
Cocoonテーマ利用時における、最も簡単なAdSense広告設定方法の紹介です。

CSSカスタマイズが反映されない

多くの場合、CSSカスタマイズが反映されないのは、ブラウザキャッシュが影響している場合があります。

もしくは、ページキャッシュプラグインのキャッシュが残っている可能性があります。

詳しくは以下を参考にトラブルシューティングを行ってみてください。

Wordpressテーマ設定(CSS等含む)を変更しても反映されない場合のトラブルシューティング方法
CSSをカスタマイズしたのにうまく表示されないなんて場合に、試して欲しいこと。WordpressのCSSトラブルの原因の9割はこれだと思います。

Cocoon設定が開けない・別ページに飛ばされる

WP-Copyright-Protectionプラグインが原因で起こる可能性が高いです。

WP Content Copy Protection
WP Content Copy Protection は、オンラインコンテンツ(テキスト/ソース/画像/ビデオ/オーディオ)を盗用されないように保護するための有効な手法を使っています。

プラグインを無効にしてください。

テーマカスタマイザーが開けない

上に同じ。

Cocoon設定を保存しようとすると403エラーが出る

サーバーやプラグインによっては、設定項目にscriptタグが含まれている場合は、ファイヤウォールによって投稿できない場合があります。

AdSense広告をscriptタグ付きで貼り付けている場合は、scriptタグを取り除いて保存してみてください。

それでも403エラーが出る場合は、サーバーにWAF(Web Application Firewall)の可能性が高いです。サーバーの管理画面からWAF機能を無効にして保存してください。設定後は、セキュリティー向上のためWAF機能は有効にしておいたほうが無難です。

Failed to load plugin url: https://…/js/affiliate-tags.jsというエラーが出る

ブラウザーに広告ブロック拡張や、ウイルス関連拡張が入っていると、スクリプトがブロックされてしまうケースもあるようです。

広告ブロックの場合は、自分のサイトではブロックしない設定にするようにしてください。ウイルス系のブラウザ拡張の場合は、エラーが出る場合は使用しないことをおすすめします。

詳細はこちら。

coccon設定画面Failed to load plugin url: http.../js/affiliate-ta...
新たにインストールしたwordpressでテーマ本体と子テーマをインストールしました。 coccon設定画面でFailed to load plugin url:/p> というエラーが出ています。 子テーマではなく本体のテーマを有効にしても、発生します。 再度wordpressをアンインストールし、...

グローバルメニュー名の下に長い文字列が表示される

個別のカテゴリ設定ページで入力した「カテゴリー説明文」が表示されている可能性が高いです。

以下の方法で、削除を行ってください。

グローバルナビのカテゴリー説明文が表示される場合の削除方法
グローバルナビの補足説明部分に対して「カテゴリ説明文」が出てしまう場合の削除方法です。

Cocoonの自動アップデートがこない

通知が来ない場合はWordPress管理画面の「更新」からテーマ更新項目を確認してください。

ただ、Cocoonの自動アップデートは、以下の理由で意図的に遅らせている場合があります。

Cocoonテーマの自動アップデート機能について
テーマの自動アップデート機能に更新通知が来ない、もしくは通知が遅いなんて場合、一応理由があってそのようになっています。その理由は安全策をとっています。詳しくは記事をご参照ください。

大抵、アップデート情報記事の公開から、1日以内には自動アップデートが有効になるかと思います。しばらくお待ちいただければ幸いです。

PageSpeed Insightsの点数が良くない

Cocoonの高速化設定を行っていても、PageSpeed Insightsの場合、外部リソースのCSSや、JavaScriptファイルを読み込んでいると点数がかなり悪くなる傾向があります。

例えば、以下のようなリソースの読み込みでも点数が悪化します。

  • AdSenseのスクリプト
  • Google Analyticsのスクリプト
  • Googleタグマネージャのスクリプト
  • Googleカスタム検索のスクリプト
  • Twitterフォローボタン等のスクリプト
  • Facebookいいね!ボタン等のスクリプト
  • その他のアクセス解析スクリプト
  • 外部サイトから読み込まれている縮小化されていないCSS

ただ、AdSenseやAnalyticsは、サイト上に必要だから利用しているのであって、高速化のために利用しないのでは本末転倒になります。

ですので「必要な外部リソースは残す」、「不要な外部リソースは読み込まない」という線引きをして再設定する必要があります。外部リソースが少なくなれば、点数は上がる傾向にあります。

詳細は、以下などにも書いているので参照してみてください。

PageSpeed Insightsのモバイルのページ速度が遅い
simplicity2からcocoonへテーマを移行させたのですが、パソコンのページ速度は改善されましたがモバイルのページが50を下回ります。どのようにすれば改善されるのでしょうか?
PageSpeed Insightsのモバイルのスコアーが低い件について
お世話になっております。   前まで、PageSpeed Insightsのスコアーは、PC、モバイル共に、100点だったのですが、久々に確認してみたところ、PCが65点、モバイルが13点と異常に低くなっておりました。(サイト名はhttps:deme-blog.comです。)   一応、 を参考に...

Twitterに埋め込んだURLのサムネイルがCocoonのものになる

デフォルト設定のままだと、Cocoonのサムネイル画像が適用されます。

変更するには、以下の手順で設定を行ってください。

  1. Cocoon設定角「OGP」タブから「ホームイメージ」を任意の画像に変更(変更方法
  2. TwitterのCard ValidatorからURLを読み込んで「Preview Card」ボタンを押す

詳細はこちら。

サイトのホームイメージを変更する方法(Twitter・Facebook共有時のデフォルト画像設定)
SNSでサイトのトップページが共有されたときにシェア画像として利用されるホームイメージの設定方法です。

ファビコン(サイトアイコン)がCocoonのものになる

以下の手順を参考に、サイトアイコンを変更してください。

サイトアイコンを設定する方法(ファビコン、アップルタッチアイコン等の設定)
テーマ用のファビコン、アップルタッチアイコン、マイクロソフトメトロスタイルの、タイル表示に使用するアイコンの設定です。

サイトアイコンを変更しても、手持ちのブラウザやスマホでは、キャッシュが残っているので、すぐには反映されない場合があります。

けれど、新規に訪れる方には上記設定を行えば、意図したアイコンが表示されると思います。

投稿・固定ページトラブル

Amazon商品リンクが表示できない

Amazon商品情報API(PA-API)は、2019年1月23日の仕様変更で、制限が厳しくなりました。

Amazonアソシエイトを利用したての場合は、ある程度実績がないとPA-APIを利用できません。

詳細はこちら。

Amazon商品情報取得API(PA-API)の仕様変更とCocoonでの対応について
新しいAmazon商品情報取得APIのポリシー変更に関する注意点。

目次が表示されない

Table of Contents Plusプラグインを利用していれば、無効にしてください。

本文下に「関連」見出しができる

目次の最後に「関連」が含まれてしまう

「関連」タイトルが表示されるのは、Jetpackの機能です。

Jetpackの「設定」から「トラフィック」メニューを選択し「関連投稿」項目にある「投稿の後に関連コンテンツを表示」を無効にしてください。

投稿の後に関連コンテンツを表示

エディタートラブル

ブロックエディターは使いづらいので利用したくない

Cocoonには、ブロックエディターを無効にする機能があります。

ブロックエディター(Gutenberg)を使用しないで旧ビジュアルエディターを利用する方法
投稿画面のGutenbergエディターを無効にして旧式のエディターで編集する方法です。

ただし、WordPressは旧ビジュアルエディターのサポートは2021年までと明言しているので、それまでにブロックエディターに移行した方が良いでしょう。

ブロックエディターを利用する場合は、以下のCocoon BlocksはCocoonテーマに対応しています。

ブロックエディター(Gutenberg)でCocoon用ブロックを利用する方法
Gutenberg対応プラグイン「Cocoon Blocks」インストールして利用する方法の紹介です。

対応状況。

Cocoon Blocksの現在の対応状況
Cocoon Blocksが対応している旧ビジュアルエディタースタイルを紹介しています。

ビジュアルエディターが表示されない

まず、ブラウザキャッシュを削除してみてください。

削除方法へのリンクはこちらに記載してあります。

Wordpressテーマ設定(CSS等含む)を変更しても反映されない場合のトラブルシューティング方法
CSSをカスタマイズしたのにうまく表示されないなんて場合に、試して欲しいこと。WordpressのCSSトラブルの原因の9割はこれだと思います。

それでも改善しない場合は、「プラグインが原因か」を切り分けるために、全てのプラグインを無効にして動作確認してみてください。

全プラグインの無効化で改善する場合は、一つ一つプラグインを動作確認しながら有効化していき、不具合が再現した時点で有効化したプラグインが怪しいです。

ビジュアルエディターに「スタイル」ドロップダウンが表示されない

TinyMCEを利用していると、1つ設定が必要になります。

設定方法は以下を参照してください。

ビジュアルエディターのスタイルドロップダウンが表示されない(TinyMCE Advanced利用時の設定方法)
TinyMCE Advanced style dropdown

ブロックエディター(Gutenberg)画面が真っ白になる

REST APIが無効になっていると、ブロックエディターは利用できません。

プラグインもしくは、カスタマイズでREST APIが無効になっていないか確認してください。

ブロックエディター(Gutenberg)で吹き出しを利用できない

v1.7.0から利用できるようになりました。

Cocoon 1.7.0公開。吹き出しブロックの追加。
Cocoon 1.7.0のアップデート情報。吹き出しブロック2種類追加。

ブロックエディターで吹き出しを利用するには、「一般ブロック」項目から「クラシック」ブロックから利用して、「吹き出し」ドロップダウンから入力する必要があります。

吹き出しを利用するにはクラシックブロックを利用する

Cocoon Blocksプラグインでも対応しようと思っているのですが、ブロックエディターの開発はまだ資料が少ないので、やり方がわかっていません。

プラグイン

おすすめのプラグインは?

おすすめのプラグインは、こちらで案内させていただいています。

Cocoonテーマとあわせて使用するのにお勧めなプラグインまとめ
WordpressテーマCocoonは、ある程度自前でサイト運営に必要な機能を備えています。ただ、すべての機能を同梱するわけにはいかないので、この記事で紹介するプラグインで機能を補完することで更にサイト運営能力を高めることができます。

動作しないプラグインがあったら

プラグインが正常動作しない場合は、1度Cocoon設定の「高速化」の「スクリプト読み込み設定」にある「JavaScriptをフッターで読み込む」を無効にして動作確認してみてください。

JavaScriptをフッターで読み込む

Cocoonは、高速化のためデフォルトでスクリプトをなるべくあとで読み込む設定にしてあります。その設定を解除することで、プラグインの動作が改善する可能性があります。

アフィリエイト

タグやスクリプトを貼り付けても表示されない

「Cocoon設定→高速化→スクリプトの読み込み設定」にある「JavaScriptをフッターで読み込む」を無効にしてみてください。

JavaScriptファイルのレンダリングブロックを避けるためにフッターでjsファイルを読み込みます。

タグやスクリプトを貼り付けるとフッターに表示される

同上。

FAQ
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わいひら

無料WordPressテーマ、Simplicity、Cocoonを作成。当サイトと寝ログを運営しています。

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