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Cocoonフォーラム
書き込みの前に以下の3点をご確認ください。
何を書き込んだら良いか分からない場合は、以下のテンプレートをコピペしてご利用ください。
不具合・カスタマイズ対象ページのURL:
相談内容:
不具合の発生手順:
解決のために試したこと:
※文字だけでは正しく伝わらない可能性があるため、スクショ画像の添付もお願いします。
※高速化設定をしている場合は無効にしてください。
環境情報:※↑こちらに「Cocoon設定 → テーマ情報」にある「環境情報」を貼り付けてください。
環境情報の取得方法はこちら。
→ https://wp-cocoon.com/theme-report/
高速化設定を無効にするにはこちら。
→ https://wp-cocoon.com/theme-trouble/
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フォーラム質問後、問題等が解決した場合は結果を書き込んでいただけると幸いです。同様の問題で調べている方には、結果が一番気になる部分となります。
トピックスターター 2025年12月10日 19:28
PHPは、「8.3」以上推奨になったんですね。
(「8.3」は、今年末でアクティブサポート終了、2027年まではセキュリティサポート継続)
8.3って結構新しいなあと思ったらサポートもそんな長く続かないんですね。
セキュリティや品質向上のこと考えたらどんどんアップデートしなきゃなんないけど、手間のことを考えたら個々のバージョンを長くサポートするのも大変ですもんね。
そう思うとPHPやWordPressを運営するのも大変そうですね。頭が下がる思いです。
2025年12月11日 19:47
PHPは以下が基本みたいですよね。
アクティブサポート:2年
+
セキュリティサポート:2年
それに加えて、毎年新しいバージョンもリリースされますし。
サイクルが凄まじいです。
WordPressは、アクティブサポートは、新しいバージョンが出ると打ち切られたと思いますけれど。
セキュリティサポートは、かなり長く幅広くしてくれているイメージです。
今年の6月時点で、以下のようにありました。
WordPress バージョン 4.1〜4.6のセキュリティアップデート提供終了について (2025年7月より)
https://ja.wordpress.org/2025/06/20/dropping-security-updates-for-wordpress-versions-4-1-through-4-6/
裏を返すと、「4.7」以降は、まだセキュリティサポートは、されているということ?
(4.7系は、「4.7.31」が10月にリリースされていますね)
凄いです。
基本、最新バージョンを使うことが原則だとは思いますけれど。
話しは逸れますけれど。
フォーラムで見た印象では。
(個人的な印象です)
古いバージョンをご利用の方で、そうせざるを得ない方もいらっしゃいますけれど。
多くの方は、無頓着な気はします。
ご自分のサイトなのに、そんなに大事ではないのかしら?なんて、思うこともあるんですよね。
人それぞれなんでしょうね。
(それで良いのかは、別のような・・・)
今日も喉が痛い(乾燥?)ですし、ダウン気味ですので、ゆっくりごろごろしてしまいます。
トピックスターター 2025年12月12日 20:09
WordPress バージョン 4.1〜4.6のセキュリティアップデート提供終了について (2025年7月より)
https://ja.wordpress.org/2025/06/20/dropping-security-updates-for-wordpress-versions-4-1-through-4-6/裏を返すと、「4.7」以降は、まだセキュリティサポートは、されているということ?
(4.7系は、「4.7.31」が10月にリリースされていますね)
ひえー、、めっちゃ手間がかかってそうですね。
これだけ手間と労力をかけてたら、あんな裁判になってしまうのもわからなくもない。
多くの方は、無頓着な気はします。
一番多いのは、作って満足して(もしくはうまくいかなくて)そのまま放置なのかなと予測。これ自分もやったことあります。
こまめに手を入れているサイトだと普通に気づきますもんね。大きな収益があるサイトだと逆に手を入れないと怖い。
2025年12月13日 02:16
ひえー、、めっちゃ手間がかかってそうですね。
個人的には、流石に4.x系は、もうサポートしなくても良いのでは。
なんて思いますけれど。
サポートを続けているのは驚異的だと思います。
こまめに手を入れているサイトだと普通に気づきますもんね
そうですね。
更新頻度の高いサイトなら、気づきますね。
私は毎日更新していますけれど、気づかないことが時々ありますけれど。
それでも、数日以内に気づきます。
もういっそのこと、自動更新にしちゃえば良いのにって思うんですよね。
WordPressだけ、バージョンが上がって。
テーマやプラグイン等は、1度もバージョンアップしていない方も、見掛けますから。
それにしても。
眠れていなかったためか、夕方?うとうとしていたら地震で起こされますし。
(しかもその後、眠くならない)
自宅にいたのに、荷物持ち帰られてしまいますし(再配達になってしまいました)。
ついてないです。
トピックスターター 2025年12月14日 23:05
北海道・青森沖辺りでも地震が続いててちょっと心配ですね。
2025年12月15日 00:49
もはやどこでも大きな地震ありますからね。
遠くが震源でも、結構揺れることありますし。
WordPress 6.9.1は、早くても1月っぽいです。
WordPress 6.9 Hotfixes
https://make.wordpress.org/core/2025/12/12/wordpress-6-9-hotfixes/
わいひら reacted
2025年12月16日 18:57
劇場版?💦(困惑)
予告『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』│2026年2月6日(金)公開決定!
https://www.youtube.com/watch?v=nFsdOuj0FPo
トピックスターター 2025年12月16日 19:36
僕もそれYouTubeのトップに出てきたので、さっき見てました。
新キャラ出るんですね。
トピックスターター 2025年12月18日 20:03
「Xの要約」というのがどこにあるのかちょっとわからなかったです。
たださすがに新作カットがあるとはいえ、次の内容(元45分+α)を2時間36分に引き伸ばしたのだとしたら、鬼才がすぎる。
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』の全12話の総集編に新シーンを加えて映画館にカムバック!
2025年12月18日 20:49
要約は、「本日のニュース」をクリックしたら表示されたものです。
(PC版で、トレンドの上くらいに表示されています)
今は、もうミルキーサブウェイのものは、確認できないですけれど。
先程「本日のニュース」は、以下のような感じでした。
エヴァの部分をクリックすると、こんな感じです。
たださすがに新作カットがあるとはいえ、次の内容(元45分+α)を2時間36分に引き伸ばしたのだとしたら、鬼才がすぎる。
そうなんです。
新作カットの方が多いじゃんって思ったんですよね。
流石に、それはないかなと思うんですよね。
その時、簡単に検索してみたのですけど、2時間36分のソースは、見つからなかったですし。
どこからの情報なんだろうという感じです。
トピックスターター 2025年12月19日 20:27
だとしたら、XのAI、Grokの要約ミスなんじゃないかなと思います。スクショにも次のようにありますし。何かのポストと混じったんじゃないかなと思います。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
この投稿は2か月前ずつわいひらに変更されました
2025年12月28日 13:45
●script_loader_tag について
以下の記事では、最終的に出力される HTML に介入するためのフックを紹介しました。
https://wp-cocoon.com/community/postid/87545/
同様に、WordPress 4.1 で導入された script_loader_tag フックを利用すると、出力される<script>タグをカスタマイズできます。
例えば、カルーセルの設定(スクロールを1枚単位)を変更する目的で、親テーマに記述されている wp_enqueue_script を子テーマへコピー&ペーストして修正する方法が紹介されることがあります。
しかし、その方法よりも、このフックを用いて「slick-js」などの特定のハンドル名に対してのみ変更を行うほうが望ましいです。
わいひら reacted
トピックスターター 2026年1月2日 13:08
●script_loader_tag について
自分用のメモ等として、ハンドルで分岐して、カスタマイズするサンプルコードも載せておきます。
[WordPress] wp_enqueue_script で出力している script タグを自由に加工する | memocarilog
https://memocarilog.info/wordpress/8693
2026年1月5日 01:18
●theme_mod_{$name}について
Cocoon の各種設定値は、get_theme_mod() を使って取得されています。
theme_mod_{$name} フィルターフックは、get_theme_mod() によって取得された設定値を返却する直前に介入できるフィルターです。
このフィルターを利用することで、条件に応じて設定値を動的に変更することが可能です。
例えば、カスタム投稿タイプ event のアーカイブページ表示時のみ、エントリーカードの種類をデフォルト(entry_card)に変更するといった制御が行えます。
add_filter('theme_mod_entry_card_type', function($mod) {
if (is_post_type_archive('event')) {
$mod = 'entry_card';
}
return $mod;
});
わいひら reacted
2026年1月5日 01:30
ウィジェット内でショートコードの関数を呼び出していても、フックはあくまで「ショートコードとして実行された場合」にのみ発火します。
●shortcode_atts_{$shortcode}
特定のショートコード実行前に、パラメータ(属性)へ介入できるフィルター。
https://wp-cocoon.com/community/postid/84132/
●do_shortcode_tag
ショートコードが実行され、HTML が生成された直後に介入できるフィルター。
生成された出力内容(HTML)を書き換えることが可能。
わいひら reacted
2026年1月5日 01:40
●Block Bindings API
これまでカスタムフィールドの値を本文に反映するには、ショートコードを利用する方法が一般的でした。
WordPress 6.5 から追加された Block Bindings API により、Gutenberg ブロックと投稿データ(カスタムフィールドなど)を直接バインドできるようになりました。
これにより、ショートコードを使わずに ブロックの属性としてカスタムフィールドの値を直接表示できます。
わいひら reacted
トピックスターター 2026年1月7日 19:41
これかー
知らなかったです。
Telex で誰でも WordPress ブロック開発者に
https://wordpress.com/ja/blog/2025/09/26/introducing-telex/
2026年1月8日 16:01
プラグイン「XO Event Calendar」の今後を考え、個人用のシンプルなイベントカレンダーを作成しました(笑)。
イベントデータは約1,600件あり、プラグイン「WP All Export」でエクスポート後、独自ツールでインポートしています。
●カレンダー表示
XO Event Calendar のように table を多用してイベントの線を描画する方式は採用していません。
表示は ショートコードのみとし、オプションは初期表示する年月だけです。
前後の年月へ移動するボタンを設け、ページを再読み込みせず、カレンダー部分のみを Ajax で更新します。
イベント投稿へのリンクは設けていません。
●休日設定
休日設定は、XO Event Calendar と同様の構成・操作感の管理画面を用意しています。
●入力
編集画面で入力する項目は、投稿タイトル・開始日・終了日のみです。
時間指定は行いません。
本文は不要なため、入力できない仕様にしています(笑)。
開始日を 公開日として保存しているため、管理画面の一覧では「予約」として表示されます。
カレンダーには、公開・予約の両方の投稿を対象に表示します。
わいひら and Yamachan11 reacted
2026年1月14日 22:05
https://wp-cocoon.com/community/postid/87629/
●原因
スキン「ふわっと追加」を使用していた。
独自ドメインに変更したが、設定状態は以前のURLがままとなっていた。
このため、正しく動作せず、ヘッダーたコンテンツは出力されていたが、isibility: hidden;で表示されなくなっていた。
再保存したことで、正しいURL反映され、動作したと思われる。
※独自ドメインに変更した際、必ず、Cocoon設定を保存しなおす。
わいひら reacted
2026年1月24日 23:15
Amazon PA-API Offers (v1) 提供終了にともなう影響と対応の一例として。
ポチップへの影響はあるか?
→ Yesです。具体的にはポチップブロック作成時における価格情報が取得できなくなる見込みです。(価格以外はこれまで通り取得できる)今後の方針について
→必要なアップデートをポチップ側で実施予定です。対応内容はこれから調査予定です。
※プラグイン「Pochipp(ポチップ)」はアップデートによりCreators APIへの移行対応済みです。
X(旧Twitter)でもAmazonでも何でも、使用しているAPIについて大幅な仕様変更があったりして、そのたびに荒れますね……。
この投稿は3週間前ずつY.INABAに変更されました
わいひら reacted
2026年1月27日 15:06
●WordPress6.9で追加された「ブロックの表示/非表示」機能
ブロックを非表示にすると、以下の属性が付与されます。
{"metadata":{"blockVisibility":false}}
render_block でフロントエンドに表示する際、該当ブロックの内容は空となり、表示されません。
その結果、コンテンツ自体には出力されません。
この機能は「ブロックの下書き」とは異なります。
そのため、リストビュー上では非表示アイコンが表示され、エディター上からブロック自体が消えます。
また、フロントエンドにも表示されません。
●紹介
TELEX を活用し特定のブロックを下書き(フロント非表示)にする機能を実装してみました。
エディター上ではブロックが非表示にならず、作成途中の内容がそのまま表示されるため、切り替えの手間がなく、作業がしやすくなるかと思います。
わいひら reacted
2026年1月27日 16:50
XWRITEフォーラムの以下の件が気になり、Cocoonの動作を確認してみました。
https://users.xwrite.jp/community/postid/5035/
get_the_content() → 生のブロック構造(非表示ブロックも含む)
↓
do_blocks() → render_block() が呼ばれ、非表示ブロックは空文字になる
↓
目次生成 → HTMLを解析 → 非表示ブロックはすでに消えているので目次には出ない
●WordPressコア
ブロックごとの描画時に非表示のブロックを実際の出力(HTML)から除外してます。
わいひら reacted
2026年1月27日 23:34
@yhira さん
WordPress 6.9のブロック非表示機能は、元のブロックを削除ではなく残したいケースや、作業中に余分なブロックを表示させたくないケースを想定していると思われます。
●フックの活用
Cocoonのスキン制御は、Cocoon設定の各項目値を1つに固定する機能です。
例えば、フロントページタイプで「カテゴリーごと」など特定の値だけを有効化することはできず、選択可能な状態にはできません。
そこで、add_filter('admin_input_form_tag', function($res, $name) を活用して制御してみました。
わいひら reacted
2026年1月29日 14:02
以下の「テンプレート」という呼び方がピンときませんでした。
https://wp-cocoon.com/community/postid/87698/
Cocoon の機能である「テンプレート」について感じたことがあります。
現在は独自の管理画面を作成し、FUNCTION_TEXTS_TABLE_NAME テーブルに保存されていますが、
今さらながら、カスタム投稿タイプで管理してパターン一覧のようにできたのではないでしょうか。
そのほうが、独自に実装するよりも簡単だったのではないかと思います。
「テンプレート」ブロックにはまったく気づいておらず、同様に「パターン」ブロックがあってもよいのではと思いました。
ただ、現状のショートコード埋め込みで十分ですが。
わいひら reacted
トピックスターター 2026年1月29日 21:50
当時を思いついていれば、できたんだろうと思います。
とはいえ、当時思いつかなかったので、今からではどうしようもないかもしれません 😓
2026年2月1日 00:37
まだすべてのブラウザに対応しているわけではありませんが、CSSでさまざまな表現が可能になりました。
CSSだけで、以下のことが実現できるようになります。
-
画面のスクロール量に応じたアニメーション
-
見出しの位置に合わせた目次のハイライト表示
わいひら reacted
2026年2月2日 23:37
以下でレーダーチャートのショートコード化について相談しています。
https://wp-cocoon.com/community/postid/84640/
new_list などは index.php から new_entries_shortcode() を呼び出す構成になっています。
一方、レーダーチャートはブロック前提で作ったため、new_list とは「ショートコード → ブロック」という経緯の違いはあります。
今更ながらレーダーチャートも同じ考え方で設計してよかったのでは?と思いました。
2026年2月3日 23:46
ランキング機能について、カスタム投稿タイプ化した、プラグインを作成しました。
メールしたので、試しに弄ってみてください。
操作で、ランキングアイテムをドラッグで並び替えできるようになっています。
わいひら reacted
2026年2月4日 00:46
●ご参考:ランキングアイテムの評価数順ソートについて
過去の以下の要望について考えてみました。
https://wp-cocoon.com/community/postid/9597/
rankショートコードのみの対応となります。
●item_ranking_shortcode
- rankショートコードのオプションにsort=0/1を追加
- generate_item_ranking_tagの第3パラメータにsortを追加
function item_ranking_shortcode($atts) {
extract(shortcode_atts([
'id' => 0,
'sort' => 0,
], $atts, RANKING_SHORTCODE));
if ($id) {
ob_start();
generate_item_ranking_tag($id, '', intval($sort));
return ob_get_clean();
}
}
●generate_item_ranking_tag
- 第3パラメータに$sort=0を追加
- get_item_rankingの第2パラメータで$sortを追加
●get_item_ranking
- 第2パラメータを追加
if (!function_exists('get_item_ranking')):
function get_item_ranking($id, $sort=0) {
// アイテムランキング用テーブル名定数からレコードを取得
$table_name = ITEM_RANKINGS_TABLE_NAME;
$record = get_db_table_record($table_name, $id);
if ($record) {
$record->title = !empty($record->title) ? stripslashes_deep($record->title) : '';
$record->item_ranking = !empty($record->item_ranking) ? stripslashes_deep(unserialize($record->item_ranking)) : [];
$record->count = !empty($record->count) ? $record->count : 1;
$record->visible = !empty($record->visible) ? $record->visible : 0;
}
if (!empty($record->item_ranking) && $sort==1) {
// uasortで配列を並べ替える
uasort($record->item_ranking, function($a, $b) {
$ra = (isset($a['rating']) && $a['rating'] !== 'none') ? floatval($a['rating']) : 0;
$rb = (isset($b['rating']) && $b['rating'] !== 'none') ? floatval($b['rating']) : 0;
if ($ra == 0 && $rb == 0) return 0;
if ($ra == 0) return 1; // aを後ろへ
if ($rb == 0) return -1; // bを後ろへ
return $rb <=> $ra;
});
$record->item_ranking = array_values($record->item_ranking);
array_unshift($record->item_ranking, null);
}
return $record;
}
endif;
わいひら reacted
トピックスターター 2026年2月7日 00:07
ランキング機能について、カスタム投稿タイプ化した、プラグインを作成しました。
メールしたので、試しに弄ってみてください。
昨日、今日と確認してみたんですが、Googleドライブにアクセス権があって僕のゲスト権限ではダウンロードできないようです。
トピックスターター 2026年2月8日 13:13
ダウンロードできたので、使ってみました。
正直プラグインの仕様の方が、かなり使いやすいですね。
2026年2月9日 00:19
●ご参考:吹き出し機能
https://ss1.xrea.com/chuya.s239.xrea.com/temp/cocoon-speech-manager/
上記では独自にカスタム投稿で吹き出し機能を作成してみました。
Cocoonは独自のテーブル管理なので、すべて独自に管理・レイアウトする必要があり。
(新規追加、編集、削除は既存のページとしています)
そのため、以下のコードで、吹き出し一覧だけ、投稿一覧風にしてみました。
プレビューですが、demoクラスを付けadmin.css任せかと思います。
今回はiframe内に展開し、親CSSとしており。
https://notepad.pw/share/2j7h9jfgc
2026年2月12日 22:14
>@yhira さん
前述の通り、吹き出し機能の一覧だけ、WordPress標準の一覧風にしてました。
コードを添付したので、試してみて下さい。
またランキングですが、プラグインでなく、Cocoon本体の置換えソースについてメールしたので、試してみて下さい。
ランキング一覧のみWordPress標準の一覧風にし。
編集画面(デザインはそのまま)で、ランキングアイテムをドラッグでの並び替えを可能としました。
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