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  1. 1つのトピックにつき1つの質問を書き込んでください
  2. 不具合・カスタマイズ対象ページのURLを提示高速化を無効にしてください
  3. 該当部分のキャプチャ・環境情報とともに書き込んでいただけると助かります

何を書き込んだら良いか分からない場合は、以下のテンプレートをコピペしてご利用ください。

不具合・カスタマイズ対象ページのURL:

相談内容:

不具合の発生手順:

解決のために試したこと:

※文字だけでは正しく伝わらない可能性があるため、スクショ画像の添付もお願いします。
※高速化設定をしている場合は無効にしてください。
環境情報:

※↑こちらに「Cocoon設定 → テーマ情報」にある「環境情報」を貼り付けてください。

環境情報の取得方法はこちら。
https://wp-cocoon.com/theme-report/
高速化設定を無効にするにはこちら。
https://wp-cocoon.com/theme-trouble/

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modified_timeがおかしい
 
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modified_timeがおかしい

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(@hogetsuyoshi)
New Member Registered
結合: 2か月前
投稿: 2
Topic starter  
<meta property="article:modified_time" content="YYYY-MM-DDTHH:MM:SS+09:00" />

ですが、以下が正しい取得方法ではないでしょうか?

 

現状 published_time と modified_time は同じ時刻が表示されています。

--- /tmp/seo.php.org 2024-02-21 15:11:01.442568400 +0900
+++ /tmp/seo.php 2024-02-21 15:13:10.370817259 +0900
@@ -722,7 +722,7 @@
//SEO的な更新日取得
if ( !function_exists( 'get_seo_update_time' ) ):
function get_seo_update_time(){
- $update_time = get_update_time('c');
+ $update_time = get_the_modified_time('c');
if (is_seo_date_type_post_date_only() || !$update_time) {
$res = get_the_time('c');
} else {

 


   
引用
トピックタグ
(@akira)
Famed Member Registered
結合: 6年前
投稿: 1657
 

Cocoon では同じ日付であれば、公開時刻と更新時刻は同じになります。

参考:get_update_time()

これは不具合とは思いません。むしろ、hogetsuyoshi さんのやり方では、意図しない動作になると思います。

例えば、1 度も更新していない記事で公開時刻と更新時刻を確認した場合、秒が同じではありません。そのため、更新していないのに、公開時刻と更新時刻が一致しなくなります。

このように var_dump() をすると…

var_dump('get_the_time(): ' . get_the_time('c'));
var_dump('get_the_modified_time(): ' . get_the_modified_time('c'));

 

添付画像のように更新時刻が 1 秒遅いです。そのため、Cocoon では、同じ日付であれば公開時刻と更新時刻を同じにしているのだと思います。Cocoon のやり方以外で何かいいアイデアはあるでしょうか?

This post was modified 2か月前 by Akira

   
わいひら reacted
返信引用
(@hogetsuyoshi)
New Member Registered
結合: 2か月前
投稿: 2
Topic starter  

@akira なるほど。

 

ありがとうございます。じゃあコードを直接イジるしか方法無いですね。


   
返信引用
(@akira)
Famed Member Registered
結合: 6年前
投稿: 1657
 

@hogetsuyoshi さん

get_update_time() の 3 行を…

$mtime = get_the_modified_time('Ymd', $post_id);
$ptime = get_the_time('Ymd', $post_id);
if ($ptime > $mtime) {

判定の範囲を狭くするのも 1 つの案かもしれません。例えば以下の変更であれば、公開時刻と更新時刻が 30 分以上違う場合は同じ日付でも別々の時刻になります。

$mtime = get_the_modified_time('U', $post_id);
$ptime = get_the_time('U', $post_id);
if (60 * 30 >= $mtime - $ptime) {

ただ、Cocoon 設定 > 全体の「日付フォーマット」を Y.m.d にしている場合は、添付画像のように同じ日付が 2 つ表示されるため違和感があるかもしれません。構造化データも関係あるため、下手に更新日を非表示にできないです。これも同じ日付であれば公開時刻と更新時刻を同じにしている理由のように思えました。

公開した日のうちに更新することはあると思いますので、hogetsuyoshi さんのご要望は理解できます。ただ、全てにおいて問題のないやり方が思いつきません。


   
わいひら reacted
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