WordPressとは?人気の理由・機能・特長を徹底解説

WordPressとは?人気の理由・機能・特長を徹底解説

ブログやホームページの作成について調べると、必ずと言ってもいいほど出てくるのが「WordPress(ワードプレス)」という言葉。

「いったいどのようなもの?」と疑問をお持ちではないでしょうか。

この記事では、WordPressについて知りたい人のために、メリット、デメリット、必要な費用などを解説していきます。

クサカベ

この記事で解決できる疑問はこれ!

  • 「WordPressって何?」
  • 「WordPressは使うメリットやデメリットとは?」
  • 「WordPressってSEOに強いの?」
  • 「WordPressを使い始めるのに必要なものは?」

WordPressとは、ブログやホームページが簡単に作れるソフトウェアで、世界中で非常に多く利用されています。

これを読めば、WordPressがおすすめされている理由が分かるはず。

WordPressの導入を検討している方は、ぜひチェックしてみてください!

WordPressとは?

WordPress(ワードプレス)とは、無料で使えるオープンソースのソフトウェアです。

ブログやホームページに多く使われています。

CMS(コンテンツマネジメントシステム)と呼ばれるソフトウェアの一種であり、Webに載せるテキストや画像などを簡単に管理できます。

また、オープンソースとは、ソフトウェアの内部を構成するファイル(ソースコード)が無償で公開されているということ。

誰でも自由に改良したり、再配布したりできる形態なので、世界中で継続的に改良され続けています。

世界中でもっとも利用されているCMS

WordPressは世界中でもっとも多く利用されているCMSです。

W3Techsの調査データによれば、CMSで作られたWebサイトのうち、「62.7%」がWordPressで作られており、2位のCMSとの間に圧倒的な差があります。(2024年6月時点)

以下のグラフの緑色のバーが、CMSにおけるシェアを、灰色のバーはすべてのWebサイトに占めるシェアを、それぞれ示しています。

出典:W3Techs

グラフから、多くのブログやホームページが、WordPressを使って作られているのが分かるかと思います。

ブログやホームページを構築できる無料のソフトウェアとして、世界中で絶大な人気を誇っているのがWordPressなのです。

クサカベ

CMS以外のすべてのWebサイトで見ても、40%を超えるWebサイトでWordPressが使われているのは驚きです!

WordPressで作れるサイトの種類

WordPressでは、さまざまな種類のサイトを作成することが可能です。

WordPressで作れるWebサイトの種類
  • ブログ
  • コーポレートサイト
  • ランディングページ
  • サービスサイト
  • ブランディングサイト
  • プロモーションサイト
  • メディアサイト
  • ECサイト
  • 採用サイト

サイト構成によっては専門的な知識が必要になることもありますが、WordPressを使えば多くのWebサイトを作成できます。

WordPressの利用方法は2通り

WordPressには、2通りの利用方法があります。

利用方法利用するWordPress特徴
レンタルサーバーにWordPressをインストールするWordPress.org一般的にWordPressとして示されるもの拡張性やデザイン性が高い
WordPressのブログサービスを使うWordPress.com無料プランから高機能な有料プランまであるできることはプランによって異なる

出典:WordPress.org 日本語

出典:WordPress.com

「WordPress」として一般的によく挙がるのは、「WordPress.org」で配布されているソフトウェアを用いる方法

レンタルサーバーで提供されている機能を使えば、「WordPress.org」のWordPressを簡単に使い始められます。

以降も「WordPress.org」のWordPressを基本として紹介を進めます。

WordPressの機能

では、WordPressを使うとどのようなことができるのでしょうか。

主な機能について見ていきましょう。

機能説明
記事の投稿や編集WordPressサイト上に載せる記事コンテンツを作成できます。「ブロックエディタ」という専用の編集ツールを用いて、直感的にコンテンツを作成できます。
メディアファイル(画像・動画など)のアップロードや管理WordPressサイト内で利用する画像や動画などのメディアファイルを、Web上にアップロードして管理できます。
コメント管理WordPressサイトに寄せられた訪問者のコメントを管理できます。
外観(テーマ)の設定・カスタマイズWordPressサイトのデザインをカスタマイズできます。
あとで紹介する「テーマ」を用いて、簡単にデザインを整えられます。
プラグインの追加・管理WordPressサイトに必要な機能を管理できます。あとで紹介する「プラグイン」を用いて、簡単に機能の追加ができます。
ユーザーの設定・管理WordPressサイトを管理するユーザーを追加し、管理できます。各ユーザーに必要な権限を5段階で設定できます。(あとで詳しく紹介)

上記の機能は初期状態で備えているものです。

ここからさらに「テーマ」や「プラグイン」に備わった機能で、WordPressを強化していきます。

WordPressを使うメリット、人気の理由8つ

そんなWordPressですが、なぜここまで人気なのでしょうか。

メリットや人気の理由について見ていきましょう。

1. 無料で配布されている

WordPressはオープンソースなので、ソフトウェア自体は無料で配布されています。

サーバーやドメインの用意に別途費用が必要ながら、ここまで機能性の高いソフトウェアが無料なのは大きなメリットでしょう。

「最初はあまり費用をかけたくない」と考えている初心者の方でも、費用面でのハードルが低いのは嬉しいポイントです。

2. ブログやホームページが簡単に作れる

WordPress自体の使い方に慣れる必要はあるものの、簡単な運営であれば専門的な技術や知識は必要ありません。

サーバーとドメインを用意し、WordPressをインストールすれば、あとはテーマを選ぶだけ。即日サイトを作ることも可能です。

デザインを考え、HTMLやCSSを使って構築する方法では、1日で整ったものを完成させるのは難しいでしょう。
初心者ならそもそもの構築自体が難しいはずです。

技術や知識があまりなくても構築できるのは、初心者にとって大きなメリットです。

以下の記事では、最短10分でWordPressサイトを作る方法を紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください!

3. 「プラグイン」で機能が簡単に追加できる

WordPressでは「プラグイン」を使って機能を追加できます。

「プラグイン」とは、WordPressに機能を追加するためのツールのこと。

WordPressの標準機能には付いていなかった便利な機能を、簡単に実装できます。

プラグインでの追加機能例
  • お問い合わせフォームの追加
  • セキュリティの強化
  • データの自動バックアップ
  • リンク切れの自動チェック

「プラグイン」は管理画面から簡単にインストール可能です。

WordPressの「プラグイン」は相当な数が公開されており、幅広い機能をWordPressに追加できます。

以下の記事でおすすめの「プラグイン」を紹介していますので、ぜひご覧ください。

4. 「テーマ」でデザインが簡単に整えられる

WordPressのデザインは、「テーマ」を変えることによって簡単に整えられます

「テーマ」とは、WordPressサイトのデザインや構成などがすべてセットになったもの。

管理画面から簡単にインストールできますし、「テーマ」の変更もワンクリックで行えます。

また「テーマ」は自分でカスタマイズしていくことも可能です。

あらかじめカスタマイズ用の機能が設けられたテーマを使えば、初心者でも簡単にカスタマイズができて便利です。

「テーマ」には無料のものも有料のものもありますが、無料のテーマでも十分に高品質なものがあります。

「テーマ」に関しては以下のサイトも参考にしてみてください。

5. 簡単にコンテンツの追加や更新ができる

WordPressには、記事の編集ができる専用のエディタが内蔵されています。

記事の新規作成はもちろん、内容の編集、画像の追加、記事の削除など、コンテンツの管理を管理画面からひととおり行えます。

また、最新版のWordPressでは「ブロックエディタ」と呼ばれるエディタが内蔵されており、これまでよりも視覚的に編集ができるようになりました。

高度な知識や技術なく、管理画面から簡単にコンテンツの編集ができます

クサカベ

追加したコンテンツは、自分でデータを保有し、管理しやすいのも特徴です。

無料のブログサービスやホームページ作成サービスを使う場合、サービスが終了すると消えてしまいます。

「ブロックエディタ」については、以下の記事でも詳しく紹介しています!

6. Web上に情報が多い

WordPressは冒頭で紹介したとおり、世界中で圧倒的なシェアを誇るCMSです。
もちろん日本でも利用者は多数います。

日本ではCMSで作られたWebサイトのうち「82.8%がWordPressであり、海外と比較して利用率が高いです。(2024年6月時点)

出典:W3Techs

シェアが高いのは、それだけ情報発信している人も多いため。

WordPressのカスタム方法など、多くのユーザーが情報を公開されており、利用方法に迷うことが少ないのです。

また、「WordPress Meetup」や「WordCamp」と呼ばれるイベントも定期的に開催されており、コミュニティの動きも活発です。

7. 複数人での管理ができる

1人でのサイト管理はもちろん、複数人でも管理しやすいのがWordPressの強みの一つ。

管理画面からユーザーを追加すれば、簡単にチームで管理できるようになります。

また、各ユーザーに与える権限も5段階あり、メンバーが関与する度合いを柔軟に設定できます。

WordPressのユーザー権限
  • 管理者:すべての管理権限をもつ
  • 編集者:すべての記事と固定ページの管理ができる
  • 投稿者:自分が投稿した記事や固定ページの管理ができる
  • 寄稿者:自分が投稿した記事や固定ページの管理ができるが、公開できない
  • 購読者:プロフィールの管理のみできる

企業において、チームで運営する場合や、社外に委託する場合などには便利です。

8. スマホアプリがある

WordPressにはスマホ用のアプリもあります。

パソコンが使えないときでも、スマホから記事の編集などができます。

アプリには、管理画面の機能がすべて搭載されておらず、パソコンとの併用が必要ですが、スキマ時間を活用しやすいのはメリットです。

通勤や通学などの移動時間で、WordPressサイトの管理ができるのは嬉しいですね。

WordPressを使うデメリット・注意点6つ

ここまでWordPressのメリットを紹介してきましたが、デメリットや注意しておくべき点がいくつかあります。

利用を始める前にひととおりチェックしておきましょう。

WordPressは、ブログサービスなどを使う場合と異なり、自分でサイトを管理する必要があります。

自由度が高い分、Webサイトの管理においては、あらゆる面を意識しなければなりません。

1. サーバーやドメインに多少の費用が必要

WordPressのソフトウェア自体は無料なのですが、利用にはサーバーやドメインを用意しなければなりません。

レンタルサーバーやドメインサービスを利用するのが一般的で、以下のような費用が必要です。

WordPresにかかる費用例
  • レンタルサーバー:月間で数百円~1000円程度
  • ドメイン:年間1200円程度(月額換算100円程度)

上記はあくまで一例ですが、あわせて毎月1100円程度でしょうか。

レンタルサーバーは、WordPress用途でよく使われる平均的な価格帯のものを想定しています。

法人向けの機能やサービスを備えたレンタルサーバーだと、月間3000円程度など、サービスによっても変動します。

ドメインも「.com」などの有名なものを想定していますが、種類によって変動します。

「WordPress.com」の無料プランを使ったり、無料サーバー・無料ドメインを使えば無料で利用できますが、できることに制限が生じます。
本格的なWordPressサイトにはあまりおすすめできません。

WordPressサイトの運営には、多少費用がかかると捉えておくのがよいでしょう。

ドメインについては、以下のサイトを参考にしてみてください。

2. WordPress自体の使い方に慣れる必要がある

WordPressを使えば、Webサイトを簡単に構築できるのは確かです。

とはいえ、WordPress自体の使い方に慣れる必要があります。

サイトを一から構築するような専門的な技術は必要ありませんが、ある程度WordPressに関する理解が必要な場面も。

使い方に慣れるまでは難しいと感じることもあるかもしれません。

3. 専門のサポートがない

WordPressには、何かのサービスを利用しているときのような、専門のサポート窓口がありません。

WordPress自体の使い方やカスタム方法について、誰かが詳しくサポートしてくれるわけではないのです。

ユーザーが発信してくれている情報が多いため、相応に自己解決が見込めますが、「自分で行う」という意識は必要です。

公式のサポートフォーラムもあるため、活用してもよいでしょう。

4. セキュリティに注意が必要

WordPressは、オープンソースであるからこそ、ここまで広がりを見せてきました。

一方、中身が公開されていて、利用者が多いことで、ハッカーの標的になりやすいことも覚えておきましょう。

セキュリティ対策をしておかなければ、不正アクセスされ、攻撃の被害に遭う可能性もあります。

知らず知らず、Webサイトを悪用される可能性も。

WordPressをインストールしたら、できるだけ早いタイミングでセキュリティについての設定をしておくのがおすすめです。

5. 表示速度が遅くなりやすい

WordPressサイトは、アクセスの都度、データを処理しながらページを表示するため、表示速度が遅くなりがちです。

一方、HTMLで作成されたサイトは、サイトの表示にプログラムを使っていないため、表示速度が速い傾向にあります。

表示速度は、テーマの内部構造、プラグインの機能や数などによっても変動します。

表示速度が遅いと感じる場合には、利用しているテーマやプラグインを見直す必要があるかもしれません。

6. 定期的にアップデートする必要がある

WordPressは継続的にアップデートされており、開設したあと、定期的にアップデート作業が必要です。

管理画面から簡単にアップデートが可能ですが、テーマやプラグインなどもアップデートしなければなりません。

自動更新設定をしておくことで、アップデートのし忘れを防ぐといいでしょう。

ただ、アップデートされたときは、互換性の問題で不具合が起きる可能性もあります。

WordPressサイトを放置せず、定期的に動作確認を行い、異常に気づけるようにしておきましょう。

WordPressはSEOに強い?

よく「WordPressがSEOに強い」とされることがあるのですが、「WordPressだから強い」わけではありません

SEOでとくに大事なのは以下の2点です。

ポイント
  • 信頼できる有益なコンテンツを発信していること
  • Googleなどの検索エンジンに、コンテンツを正しく認識させること

WordPressを使っているからSEOは万全というわけではありません。

まずは、「よいコンテンツ作り」から努めましょう。

ただ、無料ブログと比べると、カスタムできる範囲が広いことから、SEOには取り組みやすいです。

また、WordPressをレンタルサーバーにインストールして使う場合は、独自ドメインを取得しての運用が容易です。

SEOの評価はドメインに蓄積されていきますので、自己のドメインとして保有しやすい独自ドメインが利用しやすいのもメリットの一つですね。

WordPressに必要なものと費用

では、WordPressを始めるにはどのようなものが必要なのでしょうか。

サーバーとドメインに以外にも必要なものと、それぞれの費用についても見ていきましょう。

WordPressに必要なものと費用例
  • WordPress(0円)
  • レンタルサーバー(年額1万2000円、月額1000円程度など)
  • 独自ドメイン(年額1200円~、月額換算100円程度)
  • WordPressテーマ(0円~、有料テーマもあり)
  • SSL証明書(0円~、有料の商品もあり)

サーバーと独自ドメインのほかにも、デザインを設定する「テーマ」や、セキュリティを強化する「SSL証明書」も必要です。

「SSL証明書」は、Webサイト上のデータ通信のセキュリティを強化するもので、利用しているとURLの冒頭が「https」になります。

GoogleがSEOの評価基準として、「https」になっているかどうかを見ていることもあり、昨今ではほとんどのサイトでも導入されています。

いずれも個々に提供されているので、すべて別々に用意していく必要がありますが、レンタルサーバーなどで総合的に提供されている場合もあります。

当社が提供する『エックスサーバー』でも、WordPress、サーバー、ドメイン、テーマ、SSL証明書が一括で揃えられる「WordPressクイックスタート」を提供しています。

初心者の方でも簡単に始められるので、ぜひ使ってみてください! 詳しい使い方は以下の記事で紹介しています。

WordPressに関するQ&A

ここからは、WordPressに関するよくある質問にお答えしていきます。

Q. WordPressを完全無料で使う方法はありませんか?

A.無料のレンタルサーバーや無料のドメインを使用すれば、完全無料でWordPressサイトを作成できます。

ただ、サーバーの容量が少ない、広告が表示されるなどのデメリットがあるため、あまりおすすめできない方法です。

また、「WordPress.com」の無料プランを利用すれば、完全無料でWordPressの利用は可能です。

とはいえ、独自ドメイン不可、カスタマイズ制限、広告での収益化制限など、こちらも制約があります。

趣味で開設するブログであれば十分ですが、ビジネスや収益化目的のサイトにはあまりおすすめできません

Q. テーマはどんなものを使えばいいですか?

A.用途に合っていて、機能性や操作性が高いものがおすすめです。

WordPressのテーマはかなりの数が配信されているため、何を選んでいいか分からない方も多いことでしょう。

筆者が考えるテーマを選ぶポイントは以下です。

WordPressのテーマを選ぶポイント
  • デザインの見映えがよく、用途に合うか
  • マニュアルやサポートがあるか
  • 初心者でも簡単に使える機能性や操作性があるか
  • レスポンシブデザインに対応しているか
  • SEOを考慮した作りになっているか
  • アップデートが高頻度で行われているか

上記を参考に、自分がいいと思えるデザインのテーマがあれば使ってみるとよいでしょう。

おすすめのテーマは、以下のサイトの記事を参考にしてみてください。

クサカベ

コストをかけずに手軽に始めたければ無料テーマ、質の良いサイトをさっと作りたいなら有料テーマがおすすめです!

Q. プラグインは何を使えばいいですか?

A.セキュリティ用途とお問い合わせフォーム用途のプラグイン利用がおすすめです。

テーマと同じく、プラグインに関しても相当な数が開発・配信されています。

とはいえ、あれもこれもと入れるのはおすすめできません。

表示速度が遅くなったり、セキュリティにリスクを抱えてしまったりする可能性もあります。

以下のプラグインは、あらゆるWordPressサイトにおすすめしています。

おすすめのWordPressプラグイン
  • Contact Form 7(問い合わせフォーム設置)
  • XO Security(セキュリティの強化)

そのほかにも便利なプラグインを以下の記事で紹介しているので、チェックしてみてください。

まとめ

WordPressがどのようなものなのか、メリット・デメリットを踏まえながらご紹介しました。

この記事のポイントは以下のとおりです。

まとめ
  • WordPressとは、世界シェアNo.1のCMSである
  • WordPressを使えば、Web構築技術がなくても簡単にブログやホームページが作れる
  • 無料配布されており、テーマやプラグインを用いた高い拡張性が特徴
  • セキュリティや速度などの面ではデメリットもある
  • サーバーやドメインなども用意する必要があるが、使いやすく初心者におすすめ

何もないところからWebサイトを構築しようとすると、専門的な知識や技術だけでなく、相当の時間も必要です。

WordPressでは、それらをあまり必要とせず、初心者でも簡単かつ短時間でWebサイトを作成できます。

ぜひこれを機に、WordPressでWebサイトを作成してみてはいかがでしょうか。

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